【美しき仏教美術の宝庫】古都ルアンパバーンのお寺をご紹介!
ぼくは画家としてラオスにある仏教美術から絵のイメージを得るためビエンチャン、バンビエンと北上し各地でお寺巡りをし 壁画の写真撮影、お寺から得られる自身の仏教画のイメージを膨らませる旅をしてきた。 そして最終目的地としたのが […]
ぼくは画家としてラオスにある仏教美術から絵のイメージを得るためビエンチャン、バンビエンと北上し各地でお寺巡りをし 壁画の写真撮影、お寺から得られる自身の仏教画のイメージを膨らませる旅をしてきた。 そして最終目的地としたのが […]
バンビエンから古都ルアンパバーンまでの移動手段はラオス中国鉄道かバスによる移動なのだが ラオス中国鉄道は大人気で出発の数日前から予約しないと、あっという間に埋まってしまうらしく バンビエンに到着した3日後に旅行会社で確認したのだが希望す […]
自然豊かなバンビエンにはブルーラグーンというターコイズブルーの美しい湖や洞窟、滝といった観光スポットが幾つもあるのだが バンビエン滞在中、お寺以外で訪れた観光スポットがタム・チャン洞窟とケーンユイの滝だった。 ぼくは仏教や […]
ラオスの首都ビエンチャンからバスで北へ2時間程の場所にあるバンビエンはバックパッカーの聖地と言われる外国人観光客が多い田舎町である。 多くの観光客はブルーラグーンとか絶景が見える登山等、大自然の宝庫であるバンビエンを観光するのだが ぼくは仏教の絵を描 […]
ビエンチャン郊外にはラオスの奇怪遺産とも言うべきブッダパークという場所がある。 タイのノンカイ出身の彫刻家Bunleua Sulilat(1932〜1996)によって1958年に造られた彫刻公園で またの名を「シエン・クア […]
世界一何もない首都とも言われるラオスの首都ビエンチャン。 果たして本当に何もないのだろうか? ラオスを調べていく内に気になった「お寺を旅する画家」であるぼくはは新たな絵のアイデアを求め東南アジアのラオスに旅立った。 初めに […]
ぼくは阿賀町が好きで頻繁に通っているのだが阿賀町のお寺を調べていく内に小川庄三十三ヶ所観音という霊場の事を知った。 三十三観音とは33の姿に変化して衆生を救うという観音信仰から三十三観音巡りが始まったとされ、我が新潟県でも越後三十三観音霊場、蒲原三十 […]
ぼくは今まで曹洞宗を中心に色々なお寺の境内図を描いてきたがトップクラスで難しく規模としても一番大きかったお寺からの依頼があった。 そのお寺とは福井県越前市にある宝円寺である。 福井県にあるお寺を調べていた時にたまたま宝円寺を紹介している […]
滋賀県北部の高島市マキノ町に仏像が沢山あるお寺がある。 お寺には金ピカの観音菩薩や巨大な般若や天狗の面、更にはチベット仏等、とにかく仏像博物館みたいになっている。 お寺の名前は長善禅寺、曹洞宗のお寺らしい。 ぼくは、お寺を旅する画家とし […]
今回、お話するのは画家が営業をすると絵が売れるのか?という話をしようと思う。 初めに答えを言うとイエスである。 「営業」という言葉だけきくと過去に自宅にやってきた生命保険の売り込みとか 壱万円あげるから新聞定 […]