バックパッカーの聖地バンビエンでお寺探しってどゆこと!?
ラオスの首都ビエンチャンからバスで北へ2時間程の場所にあるバンビエンはバックパッカーの聖地と言われる外国人観光客が多い田舎町である。 多くの観光客はブルーラグーンとか絶景が見える登山等、大自然の宝庫であるバンビエンを観光するのだが ぼくは仏教の絵を描 […]
ラオスの首都ビエンチャンからバスで北へ2時間程の場所にあるバンビエンはバックパッカーの聖地と言われる外国人観光客が多い田舎町である。 多くの観光客はブルーラグーンとか絶景が見える登山等、大自然の宝庫であるバンビエンを観光するのだが ぼくは仏教の絵を描 […]
ビエンチャン郊外にはラオスの奇怪遺産とも言うべきブッダパークという場所がある。 タイのノンカイ出身の彫刻家Bunleua Sulilat(1932〜1996)によって1958年に造られた彫刻公園で またの名を「シエン・クア […]
世界一何もない首都とも言われるラオスの首都ビエンチャン。 果たして本当に何もないのだろうか? ラオスを調べていく内に気になった「お寺を旅する画家」であるぼくはは新たな絵のアイデアを求め東南アジアのラオスに旅立った。 初めに […]